本日、ディスプレイスタンドの一回目下塗りに入りました。やっぱりというか何というか番狂わせがあって工程表より遅れ気味になってきております。ただ今回は想定内でしたから、パニックになるようなこともなく遅れているなりに着々と作業を進めております。

さて、私たちを紹介するときに「作家さん」と呼ばれるとドキっとします。
華音社長はアクセサリとか編み物などなのでそう呼ばれても違和感はないのかもしれないですが、私はちょっと違うでしょ。
作家という響きがどこかお高い感じがするのですよね。minneでは「クリエーター」と紹介されていますが、それも凄くムズムズする感じがします。
平たくは「木工家」というのもありますが、それも「家」がついただけでとても偉い人のようです。私はそんな偉い人ではありません。
では「職人」はどう?
それもデザインから制作まで一人でやっているとなると違うかな。

それで出た結果は「木工屋」

今までと一緒やんw
でもこれが一番落ち着くのは何故?


本日は「竹の子ご飯」と「*Clear*名物若鶏の唐揚げ」
竹の子をまたいただいちゃった。ウチ的にはとても助かりますよ、ハイ。