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すでに地方紙の大分合同新聞などでご存知かも知れませんが、今年5月に開催予定の「伊勢志摩サミット」のロゴマークに、我が県の、それも高校生の作品が、全国から寄せられた7,084点の応募作品の中から選ばれました。
大分県立鶴崎工業高校産業デザイン科の3年生宇都宮志保さんです。
まずはおめでとうございます!
2/1号の市報の表紙を飾りました。
大分県の特徴って「郷土愛が足りない」らしいのですよ。県民性でそんなことを言われてレッテル張りされるんですよね。でもさ、それって日教組が強かったからじゃないだろうか。
ま、日本を愛する人々はね、郷土のことも愛してるのさ。
残念だったな日教組の犬ども。心血注いで反日教育をしたみたいだけど、その洗脳から解かれて真実を知り、まともな国にしようとする人も多く表れて来たってわけだ。
同県のそれも若者が活躍するって素晴らしいじゃないですか。
これからも頑張ってください。


本日は「揚げ出し豆腐」です。
完全に節約モード全開です。だって本物のバター買っちゃったもん。
でも貧乏に見えないよう、最後は出汁で蕎麦を食べるというアトラクションを演出して、貧乏感を払拭どころか、むしろリッチ方向へ転換。
実は材料代は150円程度です。娘に驚かれました。
「貧乏はな、悲観するんじゃなくて、楽しまなアカンのやで」
要はアタマですよ。