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長男に作ってやった弁当箱。中身と共に外がクラスメイトはおろか、担任の教授にまで注目を集める人気者になりました。特に前後が女子なので、かなりポイント高い。

ところがですよ、先日4年が終わり、長女が弁当箱を洗ってくれていて「ギャー」と声を上げました。
「兄ちゃんどしたん、弁当箱割れてるやん!」

以前にも自転車ごと荷物を飛ばし、弁当箱の側板を割ってきました。補修して使ってたんですが、あちこちにぶつけているようで、何故だか凹んでるんです。
とうとうそのストレスに耐え兼ねご臨終。
こんな酷い目にあって良く耐えたよ、私の弁当箱。どれだけ過剰に強度確保してんだか(褒めてやりたい)
とても補修でどうにかなりそうにないので新たに作ることにしました。
今回は若干小さくするために容量を下げました。バッグに入り難そうでしたから。
それで1段当り478.64mLです。これでも全体で900mLを超えていて、十分に大食漢の彼でも間に合うというか、オマエ今までどんだけ食べてたんだよー!
ということで、今日は切り出しまで行きましたよ。


本日は「豆腐のステーキ」
給料日だったんですが、だからこそ絞る、もっと絞る。それでこそ主夫。
こうして先月予備費にしてあった3万円に全く手を付けず(褒めてやりたい)
これで長男の教科書代が確保できた(涙目)