本日は更新する根性を売り切ってしまいました。
多分、一番の原因は儚い100%稼働だったjこと。またもや空くとよ。
この会社、次は拒否しようかな。だって、よりによって繁忙期過ぎて移動させてんの。
自社の都合しか考えのでしょうか、このクズ会社。
会社名言っちゃて良いですか「ウェディングボックス」
前回も大穴空けておいて今回もそれかよ。家主はどれだけ安泰と思ってるんでしょうね。
加えて言えば、同じ会社の退去人。こちらも退去後に発見した破損で揉めてます。
洗面台の小物入れを、基台に及ぶ破損。
普通に考えて、相当な力を掛けないとこういう壊れ方しません。それで「身に覚えがなければ無罪放免」になるとでも思っているのでしょうか。
状況的に考えても、破損させたのはあなた以外にありません。
そこに、契約とは関係ない「彼女」がしゃしゃり出てくるのは如何なものでしょうね。オマエ関係ねーだろ。
こいつさ、退去のときにも部外者のクセに口挟んできたんですよ。お前の彼氏さ、はっきり言ってんじゃん「掃除してなかった」って。
最初から善管注意義務違反で、契約守ってないんだよね。
バカはバカとつるむ。あー察しですよ。革のMとつるむあれとかあれですね(みきやにぃさん)
状況はですね、洗面台の基台の取り付け部分が割れて、そのままじゃ小物入れが落ちる状態でした。ご丁寧にそれを両面テープで貼り付けていたのです。しかも粘着力の状況から考えてもそう古くない。彼が住んだのは2年ですから、その間に行われたことだろうと。
メンテナンス会社が珍しく入った部屋ですが、その業者にとっても、万が一破損させたとなれば、まずは報告するのが普通でしょう。と言いますのも、こうした信用に傷がつくことは極力回避したいのが業者の本音だからです。信用を失えば、全部の仕事がなくなりますから、それは些細なことでも報告します。しかもうちの物件のように自分で手掛けて来た物件なら尚更です。
社員の意識は会社の意識とも言いますが、これは本当にその通りだと思わざるを得ません。


本日は「豚バラの葱塩焼き」と「鶏の山賊焼き」
野菜もたっぷりでございますのよ。